【IPO】サイバーセキュリティクラウドの初値予想と評判は?

【IPO】サイバーセキュリティクラウドの初値予想と評判は?

今回は東証マザーズに上場予定であるサイバーセキュリティクラウドの初値予想と評判を簡単に解説したいと思います。

【概要】サイバーセキュリティクラウドの募集内容は?

  • 市場:東証マザーズ
  • 銘柄コード:4493
  • 募集株式数:70,000株
  • 売出株式数(OA):0株(0株)
  • 申込単位:100株単位
  • 募集・売出価格:未定(2020年3月17日決定予定)
  • 抽選参加期間:2020年3月10日~3月16日
  • 購入申込期間:2020年3月18日~3月23日
  • 上場日:2020年3月26日
証券マン
証券マン

アディッシュ、ウイングアーク1stと同じ上場日ですね。というか募集株式数少ないですね、、。売出株式数は0ですか、、、。

サイバーセキュリティクラウドの業績は?

重要な判断材料であるサイバーセキュリティクラウドの業績を紹介したいと思います。(2018年12月期)※前期比

  • 売上高:約4.9億円 +約2.4億円
  • 経常利益:ー約2,800万円 +約1,900万円
  • 純利益:ー約2,800万円 +約2,600万円
証券マン
証券マン

利益は赤字続きなものの、徐々に回復傾向にあるみたいです。

【注目!】サイバーセキュリティクラウドの初値予想は?

仮条件が未定のため詳細はわかりませんが、

想定価格は約4,000円

初値予想は約8,000円

証券マン
証券マン

これから需要が拡大する事業を展開しているだけあって投資家の期待は高いと思われます。初値が想定価格を上回るのはほぼ確定でしょう。

【気になる!】サイバーセキュリティクラウドの評判は?

  • 赤字だが回復傾向
  • 人気のAI関連案件
  • 今後需要拡大の期待が大きいサイバーセキュリティを事業にもつ

サイバーセキュリティクラウドはAIを活用したサイバーセキュリティサービスを提供しており、サイバーセキュリティはインターネットが発達するうえで必要不可欠なシステムになってきます。

そのためサイバーセキュリティクラウドの需要は高く期待が大きく、サイバーセキュリティクラウドに投資する投資家は多くなると思います。

また、募集株式数は70,000株と少ないため、高倍率。しかも初値が想定価格を大きく上回ると予想できるので、

かなり人気なIPO案件になると思います。

【結論】なんとしても当選したいIPO案件!

  • 需要拡大が見込める事業を展開
  • 初値が想定価格を大幅に上回る可能性大

このことから

このIPO案件は買っておいたほうが良い案件だと思います。

また募集株式数が少ない人気案件のため、当選した人は本当にラッキーだと思います。

ここまで初値が想定価格を大きく上回る予想ができるIPO案件はなかなか無いです。1株あたり約4,000円と安くはないですが、それ以上のリターンが見込めると考えて良いでしょう。

サイバーセキュリティクラウドの事業も今後ますます発展すると思うので、長期保有もありかと思います。

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